どこまで飛べるのか

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飛行機

Kitagawaです。新たに始めたプロジェクトに色んな会社が入ってきて、なんか大変なことになりつつあり。次々と人が会いに来るけど皆さん超優秀で、あぁお仕事ってこうやって進めるのね♪って感じ。つーか、僕っていらなくね?(きゃは
という訳で、ここはプライベートジェット専用ターミナル。後は人に任せてKitagawaは逃亡です、チャオ☆

“どこまで飛べるのか”へのコメントが 7件あります

  1. Yuki Says:

    お疲れ!プロジェクトよりプライベートジェットが気になるわ!!乗ってみてぇ!!!

  2. kitagawa Says:

    良ければ一緒に飛んで見ますか?(笑

    あっけないくらい簡単に移動できちゃいますが、そもそも普段の生活に無駄が多いので、まったくもって分不相応ですよね。ジェットセッターに憧れつつも、へたれの僕がそんな忙しい生活に耐えられるはずもなく。
    ちなみにこういうプライベートジェット専用ターミナルがある空港って珍しいです。当然、地図にすら乗っておらず、この空港にこんな建物があることすら最近まで知りませんでした。

  3. ヒナ Says:

    Kitagawa様

    日本はずいぶん涼しくなってまいりましたよ!

    ミーハーな質問でごめんなさい。

    Kitagawa様がご自分で飛ばされるのかと…。

    もしそうでしたら楽しんでくださいね!!!!

  4. Yuki Says:

    マジで!! Σ(○゚д゚○)
    そのセレブなターミナルに行けば誰でもプライベートジェットに乗れるんですか??

  5. kitagawa Says:

    >ヒナさん

    コメントありがとうございます。日本は今頃が過ごしやすいシーズンなんでしょうね~!
    春は花粉症が辛いので、近年は秋の方が好きです。お洒落もできるし、グルメも楽しめるし。

    ご質問の件、僕のライセンスは単発ピストンという初歩的なもの。ジェット機を飛ばそうとなると、さらにたくさんの経験と資格が必要です。という訳で今回は幸か不幸かパッセンジャーなんですが、単発ピストンでも結構大きい飛行機が飛ばせるようなので、機会があればチャレンジしてみたいと思います。
    取りあえず、来年はコンプレックス(足が引っ込む飛行機)の訓練を受けてみようと思っています。

    >Yukiさん

    こんばんは。専用ターミナルは誰でも使えるはずですが、一般のターミナルと建物が違うし、それと分からないような入口や名称だったりするので、いきなり押しかけるより連れて行ってもらう方が良いかと思います。(笑
    でも実際のところは、ほとんどの人が飛行機に車を横付けにして搭乗し、目的地に着いた時もそのまま迎えの車に乗り込んじゃったりするので、こういうターミナルに寄ることは少ないかも。という訳で、専用ターミナルと言いつつ日本も海外も驚くほど地味だったりします。

  6. ながろう Says:

    Kitagawa さま

    プライベートジェットで移動とは羨ましい!
    豪華なターミナルを想像していましたが以外にシンプルなんですね。
    飛行機に車横付けして乗ってみたい。。。
    というか自分で飛ばしてみたいです(笑)

    もうすぐ南の島ですか?
    私は明日から長野・野沢温泉で湯治です。

  7. kitagawa Says:

    ながろうさん、こんばんは~
    連休は長野へご旅行ですか!野沢温泉と言えばスキーも有名ですよね、どうかゆっくり温泉を楽しんでください。

    今回は路線が無かったのでチャーター機を用意していただきましたが、まったく誰とも会わないので(チェックインも無ければセキュリティチェックすらありません)とてもあっけないフライトでした。一応、国際空港なんですけどね。これは、家族や友人と賑やかに飛んだ方が楽しめそうです。
    プライベートジェットを使うなら、リムジンを横付けにして颯爽と乗り込んでみたいものですが、ジョージ・クルーニーくらい男前じゃないと様になんないかな。(笑
    あまり知られていない分野だと思うので、費用やサービスなど詳しい内容は写真を交えて改めて記事にしたいと思います。

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